本日11月18日(金)は『土木の日』 土木の漢字2文字を分解すると十一と十八になることから11月18日は土木の日になったそうです。
私たちも道路に感謝しながら清掃活動に勤しみました。




道路や河川などの社会基盤は災害時に限らず平時においても大変重要な役割を持っていると思います。私たちも業務として関わりがありますので、再認識し努めたいと思いました。
本日11月18日(金)は『土木の日』 土木の漢字2文字を分解すると十一と十八になることから11月18日は土木の日になったそうです。
私たちも道路に感謝しながら清掃活動に勤しみました。




道路や河川などの社会基盤は災害時に限らず平時においても大変重要な役割を持っていると思います。私たちも業務として関わりがありますので、再認識し努めたいと思いました。
11月11日は『公共建築の日』です。
今年も、熊本県建築協会の社会貢献活動の一環として、岩永組本社周辺にある築塘公園と大村後公園のトイレ清掃を行いました。
地域の皆様に少しでも気持ちよくご利用頂けると幸いです。
また、熊本県建設会館にて行われた献血にも行って参りました。
弊社からも多くの社員が参加致しました。

血液にも消費期限があり長期保存ができない為、輸血等に必要な血液を確保するには1日あたり約14,000人の方の協力が必要だそうです。
協力することが誰かのためになりますので、皆様も機会がありましたら是非献血にご協力ください。
11月5日(土)、白川橋左岸緑地(白川橋~泰平橋河川敷地)にて『白川水防災体験イベント』が開催されました。
私たち岩永組は、建設車両展示スペースにて、高所作業車の乗車体験を展示致しました。





本日開催された『白川水防災体験イベント』では、建設車両展示スペースの他にも、ドローンやパネルの展示、流水体験や自衛隊の車両展示等、楽しみながら学べるコンテンツが盛り沢山で、ご来場頂いた皆様にも存分に楽しんで頂けた事と思います!
私たちも、楽しそうに乗車する子供たちの笑顔と、それを見守る保護者の方の笑顔を沢山見る事が出来て、大変嬉しく思いました。
ご来場頂いた皆様大変ありがとうございました。また、『白川水防災体験イベント』主催の水防災行事実行委員会の皆様、その他関係者の皆様大変お疲れ様でした。
明日11月5日(土)、白川橋左岸緑地(白川橋~泰平橋河川敷地)にて白川水防災体験イベントが開催されます。
弊社は『建設車両展示スペース』にて、高所作業車の乗車体験を展示致します。
入場料・参加費等無料ですので、皆様是非お越し下さい!お待ちしております!
会場 白川橋左岸緑地(白川橋~泰平橋河川敷地)
時間 10:00~14:00


熊本県・熊本市の呼びかけにより、私たちも11月2日(水)午前10時、本社、その他各所にてシェイクアウト訓練を実施致しました。
シェイクアウト訓練では、 熊本市災害情報メール受信を合図に「姿勢を低くする」「頭や身体を守る」「揺れがおさまるまで動かず待つ」の3つの安全確保行動を1分間とります。
災害はいつ起こるかの予測が難しいものです。
不意に起こる災害への十分な備えをしましょう。
また、熊本県作成の防災ハンドブックを是非ご活用下さい!(この文章をクリックすると防災ハンドブックの印刷用PDFファイルが表示されます)
昨年10月の投稿でもご紹介しましたが、弊社の駐車場には『ヤマボウシ』の木があります。
今年もその木に、赤く可愛らしい果実が実りました!

果実を食べた社員からは、「甘くて美味しい!」という声が今年も聞かれました。
そのままで食べることはもちろん、ジャムにしたり、果実酒としても楽しめます。
今年も残すところ約2ヶ月となりましたが、食べ物や植物、景色等、今の季節しか楽しめないものを存分に味わいたいものです。
熊本工業高校から、建築科2年生の木元さん、土木科2年生の髙山さんがインターンシップに来られました。
建築科の木元さんは『(仮称)ココファン藤崎の杜新築工事』の現場にて体験をされました。
インターンシップ体験を終えた木元さんからは、「様々な場所の現場見学に行くことができ、とても勉強になりました。また、職人さんの話を聞くことができ良い経験になったので、これからの勉強や就職活動に活かしていきたいです。」との大変嬉しい感想を聞くことが出来ました!

土木科の髙山さんは『国道501号(飽田バイパス)橋梁下部工(A2)工事』の現場にて体験をされました。

インターンシップ体験初日、本社にて行われた全体朝礼では、「沢山見て学んで、安全第一で頑張ります」と力強く意気込んでくれた髙山さんですが、その言葉の通り、何事も一生懸命に積極的に取り組んで下さいました。その姿勢を私たちも見習いたいと思います!
短い期間ではありましたが、インターンシップ体験に来て頂きありがとうございました。
木元さんと髙山さんの今後のご活躍を社員一同応援しております!
是非また来てください♪

りんどう保育園様より、素敵な絵と感謝状を頂きました。


りんどう保育園改築工事を担当した本山所長は、「新築工事・旧園舎の解体から外構工事へと約1年半、皆様の多大なご協力にて無事に完成することが出来ました。勤労感謝の日には、園児の皆さんから寄せ書きと温かいお芋を頂き、身も心も温まりました。」と嬉しそうに語ってくれました。
園児の皆様、関係者の皆様、大変有難うございました。
新園舎でも沢山の思い出を作り、楽しい園生活を送って頂ければと思います!
本日10月21日(金)は、ふれあい美化ボランティアの実施日でした。
気持ちの良い秋晴れのもと、今朝は22名の社員が精一杯清掃活動に取り組みました。





連日、朝と昼との寒暖差が激しいこの時期ですが、弊社周辺では、金木犀の良い香りが漂い秋らしさが感じられます。
スポーツの秋、食欲の秋、読書の秋など、楽しいことが盛沢山のこの季節ですが、気温の変化により体調を崩されぬよう、皆様ご自愛ください。
10月17日(月)の社員勉強会では、『インボイス制度とエコアクション21』について学びました。

●インボイス制度(令和5年10月1日から開始)
インボイスとは、「売手が、買手に対し正確な適用税率や消費税額等を伝えるための手段」であり、一定の事項が記載された請求書や納品書その他これらに類するものをいいます(請求書や納品書、領収書、レシート等、その書類の名称は問わない)。
インボイスを交付できるのはインボイス発行事業者に限られ、弊社は既にインボイス発行事業者として登録されております。 (適格請求書発行事業者登録番号 T9330001000395)
インボイス発行事業者には、インボイスを交付することが困難な一定の場合を除き、取引の相手方の求めに応じて、インボイスを交付する義務及び交付したインボイスの写しを保存する義務が課されます。
又、請求書や納品書その他これらに類する書類には、①登録番号②適用税率③消費税額等の記載が必要です。
その他、インボイスを交付することが困難な場合はインボイスの交付義務が免除されることや、自己の氏名又は名称及び登録番号を記載したインボイスを委託者に代わって交付することができる等の特例があります。

●エコアクション21
エコアクション21はPDCA(plan・do・check・action)で実施されます。
企業の取り組みを『環境経営レポート』にて公表し、エコアクション取り組み業者として認定されると、企業のイメージや信頼度の向上に繋がります。

地球温暖化をはじめとする人類生存による悪影響はすでに取り返しのつかないレベルにまで達してしまったとは思えません。まだまだ私たち一人一人が地球環境を見つめなおし、行動を心がければ地球環境への負荷を減らすことができるのではないでしょうか。
今回の勉強会により、インボイス制度やエコアクション21への取組を社員全員で知識共有し、行動を行い、お客様や取引先業者様から更に信頼・安心して頂けるよう、今後とも努めて参りたいと思います。