毎年の恒例行事である年末調整について学びました。
今年入社した社員は一番前に座り、真剣に話を聞いていました。
また今年はこれまでとは違い、紙に記入しての提出からパソコンでの提出に変更になりましたので、パソコンに不慣れな社員は特に、心配そうな顔で西次長の説明を聞き入っておりました。


毎年の恒例行事である年末調整について学びました。
今年入社した社員は一番前に座り、真剣に話を聞いていました。
また今年はこれまでとは違い、紙に記入しての提出からパソコンでの提出に変更になりましたので、パソコンに不慣れな社員は特に、心配そうな顔で西次長の説明を聞き入っておりました。


11月11日は『公共建築の日』です。
今年も、熊本県建築協会の社会貢献活動の一環として、岩永組本社周辺にある公園内のトイレ清掃と献血を行いました。



地域の皆様に気持ちよくご利用いただけると幸いです。
また、熊本県建設会館にて8:30~16:00まで献血活動が行われ、弊社からも多くの社員が参加致しました。



血液にも消費期限があり長期保存ができない為、輸血等に必要な血液を確保するには1日あたり約14,000人の方の協力が必要だそうです。
協力することが誰かのためになりますので、皆様も機会がありましたら是非献血にご協力ください。
11月5日(金)午前10時、本社1階にてシェイクアウト訓練を実施致しました。
シェイクアウト訓練では、 熊本市災害情報メール受信を合図に「姿勢を低くする」「頭や身体を守る」「揺れがおさまるまで動かず待つ」の3つの安全確保行動を1分間とります。




熊本でも大きな地震が起きたように、いつどこで災害が起きるかは予測ができません。 近年日本では災害が多く発生しておりますので、自分の身は自分で守れるよう、いつ来るか分からない災害に備えましょう!
また、熊本県作成の防災ハンドブックを是非ご活用下さい!(この文章をクリックすると防災ハンドブックの印刷用PDFファイルが表示されます)
11月13日(土)13時よりアクロス福岡にて開催される、熊本県福岡事務所主催の『そのうち熊本 合同就職面談会&移住相談会@福岡』に出展致します。

アクロス福岡にて開催される、熊本県福岡事務所主催の「そのうち熊本 合同就職面談会&移住相談会@福岡」のご案内ページはこの文章をクリックして下さい(熊本県のホームページが表示されます)。
下のQRコードをご活用頂き、是非ご参加下さい。

当日は、会場またはZOOMにてお会いできることを楽しみにしております。
平成とうや病院改修工事の現場にて、10月18日(月)から22日(金)までの5日間、
熊本工業高校建築科2年生の北里さんがインターンシップ体験をされました。


北里さんは、他の現場も見学に行かれました。各現場では説明を真剣に聞き積極的に質問するなど、大変意欲的に取り組んでおられました。



インターンシップ体験では大変熱心で意欲的な北里さんでした。ぜひ将来も同じ業界で働けることを楽しみにしています!インターンシップに参加して頂きありがとうございました!
10月18日(月)、毎月行っている社員勉強会で、今回は『災害の教訓を活かす!自助と共助で災害に備えよう!!』と題し、熊本大学病院 災害医療教育研究センター センター長の笠岡俊志(かさおか しゅんじ)先生に講師をお願いし、1.自然災害と健康被害 2.自助と共助で災害に備える について学びました。

「天災は忘れた頃にやって来る」この言葉に異を唱える方はいないのではないでしょうか。ちなみにこの言葉は熊本にも縁のある物理学者の寺田寅彦さんが発した言葉だそうです。*これから先、笠岡先生の講演を聴かれる方は質問されますので覚えておいてください。それにしても、まさに熊本地震の時がその通りでした。熊本は日本一災害の無い安心できる所 と理由も無く思い込んでいた自分を恥じるのみです。今回参加した私たちは、今発生するかもしれない大規模災害、その時のために役立てようと、一言も聞き漏らすまいと、参加者全員が真剣に講演を聞いていました。なお、今回の勉強会は熊本南地区復興活性化グループ事業としても兼ねており当社社員以外の方々もたくさん参加されました。


皆さんも、防災ハンドブックやハザードマップの活用、非常持ち出し品や備蓄品の整備等、災害への備えを十分行って、来たるべき災害に備えましょう。
なお、9月4日にZoomで行われた、熊本大学病院災害医療教育研究センター主催 令和3年度第2回市民公開講座『自助と共助で災害に備えよう!』の講演内容がYouTubeでご視聴頂けます。 YouTube内で『熊大病院 災害医療』と検索するか、下記のURLをクリックしてご視聴下さい。
YouTube 『自助と共助で災害に備えよう!』 https://www.youtube.com/watch?v=4kCHhH5M4Vo
また、熊本県が作成した防災ハンドブックは、熊本県のホームページからダウンロードするか、下記のURLをクリックしてダウンロードができます。是非ご活用下さい。
笠岡俊志先生 、大変貴重な講演をありがとうございました!
熊本県防災ハンドブック https://portal.bousai.pref.kumamoto.jp/data/public/handbook/bousai02.pdf
本日10月16日(土)は、ふれあい美化ボランティアの実施日でした。
皆、開始時間より早く清掃に取り掛かり、協力し合いながら落ち葉を集めたり、ペットボトルなどの落ちているゴミを拾うなどして、一生懸命清掃活動に取り組みました。




10月に入り、朝晩は涼しく大変過ごしやすい季節となりましたが、日中との気温差が激しく体調を崩しやすい時期でもあります。
また、来週からは大幅に気温が下がると予想されますので、皆様体調には十分お気をつけ下さい。
熊本県建築協会(タクミライ)主催の、くまもと たてものづくり フォトコンテストが開催中です。


たてものづくりの現場で「①働くひと」「②たてもの」をテーマとし、建造物が持つ迫力や建築現場の風景、そこで働く技術者や職人の姿などの、心動かされたシーンを募集するそうです。
小中学生の部、高校生の部、大学・専門学生の部の3部門があり、各部門での受賞者、グランプリ受賞者には、豪華賞品もあるようです!
作品の応募締切は11/30(火) 応募の詳細は『タクミライ フォトコン』で検索してください。
あるいは、https://takumiraiphoto.com/ このURLをクリックしてください。
11月11日(木)8:30~16:00まで、熊本県建築協会( 熊本市中央区九品寺4-6-4 )にて、一般社団法人熊本建築協会建築部主催による献血があるそうです。


皆様、ご協力のほど宜しくお願い致します。
10月になり、夏のじりじりとした暑さは消え、涼しく過ごしやすい季節となりましたね。
さて突然ですが、皆様は、 秋の植物 「ヤマボウシ」をご存知でしょうか?
弊社駐車場の一角には、ヤマボウシの木が並んでいます。

6月~7月に花を咲かせ、9月頃には果実を実らせ、今の時期に見ごろを迎えるそうです。
ヤマボウシは、 白く小さな可愛らしい花と、木苺やベリーに似た小さく赤い果実を実らせることが特徴です。
赤い果実はそのまま食べることができるそうで、実際に食べた社員たちからは「甘くて美味しい!これは世紀の発見だ!どしこでん食べられるばい」という声が聞かれました。生食以外にはジャムにしたり果実酒として浸けることもできるそうです。
また、爽やかで落ち着いた印象のあるヤマボウシの花言葉は「友情」。 初夏には花枝、秋には赤い実の枝が生け花やフラワーアレンジメント用に出回ることから、 贈り物としても大変人気のある植物だそうです。
皆様も大切なご友人への贈り物にいかがでしょうか。